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「可憐唇」

2012年7月 1日 (日)

リップクリーム「木の花の咲くや 可憐唇」

商品写真

カレンデュラから抽出した天然色素カロチノイドで、わき立つような可憐な黄色の発色を実現しました。
やわらかいワックスタイプのリップクリームで、唇をしっかりと保湿します。艶感があり、リップグロスとしてもご使用いただけます。
チューブの先端が斜めにカットされて唇へ塗りやすくなってます。
●ミツロウ…ミツバチが自分たちの巣を作るため にハチミツからつくる蝋(ろう)の一種。
ハチの体を通って栄養が凝縮されており、保湿・柔軟作用などの特性に優れています。
ミツロウはミツバチの巣を加熱溶解させ不純物を取り除き、常温に戻し固化させたものです。
●椿油…椿の種子のオイル。酸化しにくいオレイン酸を主成分とし、その安定性から、
日本では古くからお肌や髪のケアに使われてきました。皮脂と性質が似ているので唇への
なじみがよく、しっかり保湿します。
●ヒマシ油…トウゴマの種子の油。こちらも古くから化粧品に使われてきた歴史があります。
自然な塗り心地で、保湿力があります。

【使用上の注意】
●お肌に合わない場合は使用を中止してください。
●使用中、また直射日光があたって、赤味、はれ、かゆみ、刺激等の異常があらわれた場合、使用を中止してください。
●傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位には使用しないでください。
●冷所・暗所に保管し、開封後は早めにご使用ください。
●乳幼児の手の届かないところに保管してください。

【木の花の咲くや 可憐唇 全成分】
ヒマシ油、ミツロウ、ツバキ油、トウキンセンカ花エキス、トコフェロール、エタノール、(エチルヘキサン酸/ステアリン酸/アジピン酸)グリセリル

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